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税理士用語辞典

税理士に関係のある専門用語を解説!ぜひご活用ください。

ア行カ行サ行タ行ナ行ハ行マ行ヤ行|ラ行|ワ行|

タ行

地方税(ちほうぜい)
地方公共団体が課税する税金。
都道府県税と市町村税があり、各地方公共団体の条例により納税を行います。
この税金は、行政による福祉や教育、消防、ゴミ処理などの財源に充てられます。
直接税(ちょくせつぜい)
国や地方自治体へ税金を納める者「納税義務者」と、税金を実際に負担する者「担税者」が同一である税金(租税)のこと。
定率減税(ていりつげんぜい)
所得税額から税額を控除するという減税措置。
2005年度に、軽減率を20%から10%に、減税額の上限が25万円から12万5千円にそれぞれ引き下げた。
それに伴い、住民税の軽減率も7.5%、上限額2万円とそれぞれ現在の半分になる予定。
年収700万円で夫婦2人・子供1人という標準世帯の負担増は年間約4万円になる。
電子申告・納税システム(でんししんこく・のうぜいしすてむ)
国税の申告、全税目の納税、主な申請・届出が、インターネットを利用してできるサービスのこと。
E−TAXとも言う。

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